1937年 | 先代社長有賀義隣が現在地にて個人醸造を始める |
1941年 | 近隣の農家29名が加わり金山葡萄酒協同醸造組合設立 |
1943年 | 軍の要請により酒石採取の業務を始める |
1946年 | 清涼飲料水の製造販売を始める |
1949年 | 税務所の指導により、組織を改め金山葡萄酒株式会社となる |
1950年 | 酒類の製造が免許制度となると同時に果実酒製造免許取得 |
1954年 | 町村合併と同時に社名を勝沼醸造株式会社に変更 |
1973年 | 清涼飲料水の製造を中止しワイン・葡萄果汁の製造販売を主力とする |
1989年 | 資本金700万円に増資 |
1990年 | ワイン用高級品種専用ぶどう園20アール試験栽培開始 |
1991年 | 直営レストラン(レストラン「風」)開設 |
1996年 | 資本金1,000万円に増資 |
1999年 | ワイン用高級品種専用ぶどう園1.5ヘクタールに拡張 |
2001年 | ワイン用高級品種専用ぶどう園2ヘクタールに拡張 |
2003年 |
フランス醸造技術者協会主催、国際ワインコンテスト
「ヴィナリーインターナショナル2003」にて甲州特醸
樽醗酵1999が銀賞受賞 |
2004年 | 同コンテストにて連続受賞 |
| イギリスで開催される国際ワインコンテスト「ワインアンドスピリッツコンペティション2004」にて日本のワインで唯一の銀賞受賞 |
| 国のワイン産業振興特区の第一号認定を受け、自社栽培圃場3ヘクタールに拡張 |
| 新ブランド「アルガブランカ」発表 特約店制度スタート |
2005年 |
資本金4,700万円に増資
元アサヒビールワイナリー生産設備取得 |