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ワイナリーツアーご予約
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Restaurant "KAZE"

レストラン「風」は、勝沼醸造直営のレストラン。 旬の素材を活かしたシンプルな欧風料理の提案をさせていただいております。

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■■■ワイナリーツアーのご案内


ツアー【コース内容】
小さなワイナリーだから、こだわりのワイン造りを一人でも多くのお客様に伝えたいと、ワイナリーツアーをはじめました。スタッフコース、テイスティングコースからお選びください。   

( 小さなワイナリーですのでスタッフコースは12名様まで、最低定員は6名様とさせていただきます。また、定員に満たない場合は開催できない事がございます。予めご了承いただきますよう宜しくお願い致します。)

 

コース
 
概要
内容

スタッフ
コース

専門スタッフがご案内します
料金
スタッフコース当ワイナリーの醸造・栽培に関わるスタッフやソムリエが、お客様をお迎 え致します。ぶどう畑やワインセラーをご案内し、テイスティングルームにて厳選されたワインをテイスティングしていただけます。葡萄栽培のお話、ワイン醸造 のお話、料理とワインのマリアージュのお話など、話題は尽きることがありません。

※常時開催しておりませんおで、開催日をお問い合わせ下さい。
 
1,500 円
9月より2,000円
となります。
所要時間
2時間
開始時間
10:30-
13:30-
予約

テイスティングコース

試飲付でご自由にご見学いただけます
料金
テイスティングコースリーデルグラスで、ワインサーバーから ワインのテイスティングを楽しんでいただけます。2階のミニギャラリーもご自由に見学くださ い。
ただし、小さいワイナリーですので、定員10名様までとなります。定員をこれる場合は、ご遠慮いただくことがございます。ご了承ください。
500円
所要時間
30分
開始時間
随時
予約


【ツアー風景紹介】
ツアー
 

■ワイナリーの中や醸造所、畑などをご自由にご見学いただけます
(全コース)
ワイナリーツアー ワイナリーツアー ワイナリーツアー ワイナリーツアー
樽発酵の貯蔵所にお入りいたくことができ ます ミニギャラ リーにはグラス、オープナー等展示 ゲストルームの壁に創業当時や勝沼の昔が・・ ゲストルームそばの「番匠田」もご覧ください

 

■当社スタッフがコース全行程をご案内いたします
(オーナーコース、スタッフコース)
ワイナリーツアー ワイナリーツアー ワイナリーツアー ワイナリーツアー
ゲストルームテラスで栽培の歴史などを説明 貯蔵所にて貯蔵に ついての説明 田匠畑へ。栽培方法の特徴など説明します ご希望により地下セラーもご案内
ワイナリーツアー ワイナリーツアー ワイナリーツアー ワイナリーツアー
テイスティングルームにて試飲いただきます 当日の各種管理作業の様子をご覧頂けます 原料へのこだわり等も説明いたします オーナーコースは直営レストラン「風」での昼食付き

 

■私たちがご案内いたします
スタッフコース
  ワイナリーツアー  ワイナリーツアー

 常務:有賀弘和
「分かりやすく丁寧にご説明いたします」

シニアワインアドバイザー:志村聡
お好みのワインを探します」
 
 常時開催しておりませんおで、開催日をお問い合わせ下さい。
[ご予約空き状況及びご予約はこちら]
 


 
【お客様の感想】
ワイナリーツアーやワイン会にご参加いただきましたお客様のご感想やツアーシーンなどをご紹介させていただいております。ご参加いただきました皆様、よろしければご感想など右「ご感想投稿」ボタンよりご投稿お待ちしております。なお、ご意見やご要望などもどうぞお気軽にお寄せください。

ワイン会はメールマガジンにて随時ご案内しております。
ご興味ある方は、メルマガにご登録ください。 (^ ^)    


■先日「アルガブランカ イセハラ06」をパーティ会場のレストランに3本持って行きました。
グラスをかいで驚きました。昨年より数段上の香りを放っているではありませんか。その場にいた24人、全員驚きの声が上がっていました。なぜ今年はここまですごいのができたのでしょうか?試しにイセハラ 2006で検索したところ、どこでも賞賛の声の嵐でした。
樽使いの巧い、柔らかな甲州種は別のワイナリーでも結構感じるのですが、ステンレスの甲州種でここまでのものは、というか甲州種でなくてもこれだけのインパクトのものはちょっと記憶にないです。なんか知り合いの人全てに飲ませたいワインですね。(M.S)

■こんにちは。昨日のスタッフワイナリーツアーに参加させていただきました。
勝沼のワイン造りの歴史や、勝沼醸造のワイン造りへの思いをお聞かせいただけただけでなく、こだわりのブドウ畑の見学やティスティングなど、とてもステキな時間を過ごせました。
昨日買ったアルガブランカクラレーザを今日いただいたのですが、スタッフの方の思いが伝わってくるようですごくおいしかったです。残念だったのはスパークリングワインが売り切れだったこと。
来年またぜひお伺いしたいと思います。本当にどうもありがとうございました。
今後もおいしいワインを造っていってください!!(K.I)

■仕事で甲府を訪れた際、友人から「お土産に」と『勝沼甲州樽発酵2004』をいただきました。
事前の知識も全くありませんでしたので特に期待もせず飲んだところ、香り高く深い味わいに、もうびっくり!日本にこういうおいしいワインがあるんだと正直、目からウロコが落ちる思いでした。
白ワインでは、この価格でこれほどのレベルのものはないと、今、一番気に入っているワインです。
飲み頃を待てずに開けてしまっているのでせめて1?2本はワインセラーで来年まで寝かせておきたいと思っているのですが・・・。(でも今でもすごくおいしいので、つい・・・)
ぜひ、これからもよりいっそうおいしいワインを造ってください。
「日本のワイン」が、どこのワインリストにもあたりまえに載っているようになれば嬉しいです!(I.T)

■私は東京からワイナリーツアーでお伺いいたしました。息子夫婦と4人で参加してとても楽しい社長さんのお話に感激しました。今回息子夫婦のいる東京に遊びに行ったらツアーに申し込んだという事で楽しみにしてたんですが、予想以上に充実した企画でとても満足致しました。私達夫婦も晩酌はワインなんですが、味の比較はそんなに詳しくなくて、大変いい勉強になりました。1日中ワイン漬けでほろ酔い気分の楽しい日でした。息子達は今回2回目の参加で、又行きたいと言ってました。私達ももし機会があったら是非参加したいと思います。皆様これからもワインを究めて頂いて益々繁盛する事を願っております。本当にありがとうございました。(S)

■とても楽しいお話をきくことができ、ワインの良さを改めて実感しました。
私達夫婦も妹もワイン通とは言えませんが、美味しいワインと出会うことを何よりも楽しみにしています。
正直、日本のワインはフルーツとして食べる葡萄から除かれた葡萄で造られていると思ってましたが、今日の有賀社長のお話は、そんな私たちと日本のワインとの出会うキッカケを与えてくれました。 「日本のワインを見直したよ」なんて大きな口を叩くつもりもなく、私達なりに甲州ワインを味わっていきたいと思います。
是非今度は素敵なワイナリーでテイスティングをしに行きます。(F)

■一昨日は大勢で押しかけ、何かとお騒がせ致しました。誠に有難う御座います。
参加者全員たいへん喜んでおりまして、葡萄畑・製造工程・テイスティング・ローストビーフ全てに感激しております。
そして各々が、遥かなるセールスマンになると申しておりました。企画案内した者と致しましては嬉しい限りです。
これも偏に、社長はじめ勝沼醸造の皆様のご人徳ゆえと存じます。
また社長の甲州ぶどうに対する思い入れと、それを使った日本のワインへの執念には脱帽しておりましたがこの度、その背景に『この奥様』有りということを、納得致しました。メンバーの粗相も心広くお許し戴きまして、有難う御座いました。
またお伺いすることもあると思いますが、今後共よろしくお願い致します。
皆様のご健康とワイナリーのご発展を祈念いたします。 (I.H)

■先日「アルガブランカ ブリリャンテ」をワイン会の乾杯用のワインとさせて頂きました。
始めに立ち上がる香りは、シャンパンを思わせるようなイースト香、透明感のある非常にクリアな味わい。細かい泡立ち。しばらくしてから香ってきた甲州種独特の香り(いつも困るのですが、甲州種独特のあの香りはどう表現すればよいのでしょうね)。注いで、話し始めてから、10分以上たって、やっと「ああ、甲州種のスパークリングワインなんだなぁ」と実感した次第でした。甲府ほど気温は高くはないのですが、まとわりつくようなむせかえるいやな暑さの大阪でのワイン会の口開けにはぴったりの1本だと思います。
このあと、エグリ・ウーリエのブラン・ド・ノワールに移ったんですが、ブリリャンテの爽やかさ(決して薄っぺらくない)とブラン・ド・ノワールの重厚さの対比が非常にうれしかったです。
神戸まで出かけて買ってきたイセハラなどはセラーの中で眠っております。ものがない、と聞くと飲むタイミングをねらってどうしても普段飲みには出来ないものですから・・・
今後も感動するようなワイン造りをお願いします。(M.S)

■ワイナリーツアーありがとうございました。
私は、週に2本?5本のワインを頂いていますが、10年ほど前には、国産ワイン=おいしくないと飲んでいませんでした。
日本酒好きの私は、白ワインなら日本酒という思いが強かったのですが、ついつい飲みすぎる・・・。
行きつけのてんぷら屋さんが、常連さんの紹介で、甲州のワインを出し始め、勧められて、おいしいと思ったのが国産ワインに対する認識の変化でした。
今回、風でも、おいしくお肉を頂きました。
また、秋になりましたら、伺いたいと思っています。おいしいワインをこれからも造ってください。ワインつくりもお食事も、作り手の気持ちが伝わるもので、良い思い出となる、素敵な時間でした。
これからの、甲州での、ワインつくりを、心から、応援しています。
「イセハラ本当においしかった・・・」(M.Y)

■常日頃、ワインはよく飲む酒である。しかし、そのワインの蘊蓄(うんちく)にはもとより興味がない。赤だろうと白だろうと、フランスだろうとイタリアだろうと、おいしく飲めれば「よいワイン」だ。そんな無粋者がなんとワインの試飲レポートをするという。まさにミスキャストだ。
ところが、こんな無粋者にさえも、この甲州産の「アルガブランカ イセハラ」は間違いなく「おやっ」と思わせる個性を持っていた。しかも、その味わいと香りは飲んだ後にも記憶に残るユニークなものであった。もちろん、美味い。「へえ、日本産ワインも、捨てたものじゃないぞ。」
ワインの試飲だということで、ついつい、肩に力が入り(肩で飲むわけではないが)、構えすぎていた。ところが、この「白ワイン」はそんな緊張感を解きほぐしてくれるほどの「優しい」一品だったのだ。味わいはスパークリングワインを髣髴(ほうふつ)とさせるような上品さで、それでいて、一般の日本料理にも合わせることができそうな気軽さを持ち合わせている。一言で評すれば、「地方訛りを平気で話す粋な日本美人」といったところであろうか。特に白身の刺身に合いそうだ。また、鮨なんかにもぴったりと来そうである。「鮨パーティ」でも開いて、親友たちとこいつを飲めば最高であろう。
日本で生まれたワインには日本料理が合うのかもしれない。(E.K)

■ところで日本国内山梨県で造られる『アルガブランカ イセハラ』のワインに入ろう。この黄金色がかった液を少量口に含んだとき、甘さを極力抑え、ムルソー・シャルムにある柔らかな香りと上品な舌触り(ワインに舌触りという言葉をわたしは使いたい!舌と歯茎である!)があるのだ。
アルガだからポルトガル語の倉であろう。ブランカは白、イセハラはまさに葡萄畑の所有者の名前であろう。よくよくラベルを見てみると「限定本数:12,283本」と記入されている。アルコール度数も11.4度。まさにヨーロッパのワイン製造の究極をいく製造と製造者の誇りがそこにはある。
なにも外国製のワインをあれこれ理屈を付けながら飲むより、日本人が日本人のために造った白ワインの名品として誇れるワインが日本人の技術と拘りで製造できているのだ!わたしは少なからず驚いたわけである。今からは日本にいる時は、品質を落とした外国製のワインを高い銭金を払ってまで飲む必要はないのだ。適当な価格でこのように優れたさまざまなワインがあることをわたしに知らせてくれたこの『アルガブランカ イセハラ』に感謝の祈りを捧げたい思いである。(T.S)

■こんにちは、先日オーナーツアーに参加させて頂きました。
一言で感想を言わせてもらえば「また行きたい」と感じました。正直今まで日本のワインには食指は動きませんでしたが、今回のツアーに参加した事により、見方が180°変わりました。常務の熱い説明や葡萄造りの苦労、水平ティスティングさせて頂いたテロワールの違い等大変素敵な時間でした。作り手の見えるワイン程、毎年楽しみになるものはないと思います。一つ残念だったのが、アルガブランカ ブリリャンテを飲む事も、買う事も叶わなかった事です。非常に限られたものとの事でしたが、いつか出逢う機会を今後楽しみにしていきます。次回は葡萄の実った季節にお邪魔したいですね。楽しいGWをありがとうございました。(T.M)

■こんばんは。5月2日にワイナリーツアーに参加しました。
ワイナリーツアー180分となってましたので、別のワイナリーも見学したり、ぶどうの丘に行ってみたりしょうかと思っていましたが、ワインの為の葡萄の育て方、取り組みから、試飲の時の1本、1本のエピソード、見学者皆さんと、有賀社長とご一緒に頂いた「レストラン風」での優雅な時間、最後に地下室の発酵樽の試飲まで、丸一日感激でした。有賀社長のお話、とても胸を打たれました。

私は、物を作る仕事ではありませんが、自分の仕事に誇りをもって、自分にも自信をもって、1つ1ついい仕事をしていきたいなぁと思いました。その為にも、日々勉強、謙虚に今までのやり方も大事にしながら、新しい物を追い求める姿勢でありたいです。
お別れした後は、美味しい食事とワインとお話の余韻に浸りながら、駅まで歩いて帰りました。
「結構距離があるよ?」と言われましたが、風が心地良く、初めて見る勝沼の景色をゆっくり見ることが出来て良かったです。次の日は、昇仙峡を下から上まで歩き、ロープウェーにものって更に頂上の大きな丸石のところまで登り、甲府市内やダム湖を眺め、大感激でした。(残念ながら曇りで富士山、八ヶ岳は見られませんでした)私の住む仙台も、蔵王や松島やいいところは一杯ありますが、甲府の自然は素晴らしいですね。

初めての山梨旅行でしたが、これからは山梨、甲府=『勝沼醸造』ですヽ(^o^)丿11月1日のヌーボーを楽しみにしています。
また、秋に訪れる事が出来たらいいなぁと思っています。有難うございました。(S.M & M.T)

■5月1日にBコースで貴社へ伺いました。
気持ちのこもった説明をありがとうございました。
ワインについて自分の持っている知識などをUPさせることができました。また、日本のワインは甘いだけ(後口にも残りやすい)のイメージが貴社のワインの試飲で変わりました。飲みたかったワインです。早速HPより注文させていただきました。

ワインを味わう時のマナー(常識)を教えていただきたいです。内側へ回すこと知りませんでした。
6月に樽だしワインの試飲ができるとの話しを伺いました。できれば日程を早く知りたいです。(当方、当然仕事多忙なため)時間が許せば伺いたいと思っております。
ツワー申し込み時、貴社より紹介していただいた「川口園」で一泊しましたが試飲をたくさんさせていただいき15時頃より昼寝をしてしまいました。
また、おじゃまさせてください。勝沼の貴社以外のワイナリーを見学して貴社のよさの再発見もしたいです。(A)

■こんにちは。
私は、昨年の夏にワイナリー見学をさせていただきました。現在ドイツのオランダ国境に近いデュッセルドルフに住んでいます。昨年一時帰国をしていて、今回もその帰国に合わせて同僚たちが企画をし、念願かなって日本のワイナリー見学が実現したのでした。
ドイツに暮らして7年が経ちます。ワインだけは、昔から好きなので、毎年最低1回はどこかの醸造所を見学に行ってワインを買ってくるようになりました。そのような時、雑誌を見て、何が何でも日本のワイナリー見学をしたいと思うようになりました。一昨年はそれが叶わず、昨年叶ったという訳です。
一緒に畑を歩かせていただいたり、貴重なぶどう2つぶも食べさせて頂いたり、熱い思いを聞かせて頂けたり、本当に楽しい1日でした。試飲させていただけた時に有賀さんがおっしゃっていた甲州用のリーデルグラスが出来るのを、私も心待ちにしております。
見学の後に立ち寄らせて頂いたレストランも、とても素敵な雰囲気で、また誰かを連れて行きたいと思いました。機会があれば近いうちにまた伺いたいと思います。どうぞ益々大きな夢に向かって前進し、私達を驚かせて下さい。お体をどうぞ無理なさいませんように。(ドイツ デュッセルドルフより K)

■富山県からクルマで片道4時間かけてお越しいただきました村重様ご兄弟と勝本様です
ワイナリーツアー「ワインが好きでいろいろと勉強を始めました。今回のワイナリーツアーはとても勉強になりました。特に樽発酵のお話は面白かったですね」(村重様)
「ワインにも本当にいろんな種類と行程があるんだなあと、お話を聞いて実感。勉強になりました」(勝本様)(2003年8月)

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