■JAPAN WINE CHALLENGE 2006
今年で9回目をむかえる「ジャパン ワイン チャレンジ2006」の審査結果は、出品総数、約1,600点の内、77の金賞、256の銀賞、541の銅賞、347のシール・オブ・アプルーバルが受賞。ベストバリュー(2000円以下)の出品総数は約250点その内、34点が、受賞されました。
その中から当社では4点の入賞を果たしました。
今年は、「アルガブランカ クラレーザ 2005」(シュールリー)の蔵出しが遅れ、出品することができきませんでした。
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シール・オブ・アプローバブル受賞
「アルガーノ フォーゴ」 |
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ベストバリュー賞受賞
「アルガブランカ イセハラ 2005」 |
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| 【JAPAN WINE CHALLENGEとは・・・】 |
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1998年より日本で毎年開催されているコンクールで、アジア最大級といわれています。
日本のワイン消費市場の拡大を目的として、日本ソムリエ協会、The Institute of Masters of Wineが提携して行っており、審査員はワイン生産者、ワインメーカー、ソムリエ、その他ワインのエキスパートから成り、世界中から集められます。
共同議長はアカデミー・デュ・ヴァンの創立者であるスティーヴン・スパリュア氏とジョン・エーヴリー氏です。 |
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