『第9,10回ヴィナリーインターナショナル』にて
 『甲州特醸樽醗酵』が2年連続シルバー受賞


料飲店のご紹介
≪埼玉県≫
≪俺の台所≫

JR京浜東北線川口駅東口から徒歩三分。地下にあるお店は、雰囲気がわからないこともあって初めての方にはちょっと入りにくいイメージはありますが、扉を開けた瞬間から元気なスタッフの声に迎えられ、明るく活気ある店内にすぐ馴染めます。

人気のカウンターは10席が用意され、店主のお任せ料理が楽しめます。
半個室のテーブル席や掘りごたつ式のお座敷など用途に応じた席が選べ、貸しきりパーティーもO.K!

2007年7月のオープン以来、地元の食材を使い、農家さんと直接やり取りして安心安全なお料理を提供しています。

楽しく食べて楽しく飲んでもらうのがお店のコンセプトで、まずはお店の特徴を知っていただくためにもコース料理がお勧め。d(^^)
中でも味わっていただきたいのが小江戸黒豚の骨付きロース炭火焼です。これはわさびと醤油で食べるとまさに絶品。自家製ジンジャーエールも見逃せません。

ランチは90 %が女性客。OLや主婦の方々がお友達と来店されます。ディナーは30歳代の家族やご夫婦、カップル、女性グループが中心で、じわじわと口コミで広がっています。

この夏はハイボールが大ヒットしたとのこと。
ワインは店長の一條さん始めスタッフの皆さんでワイナリーにお越しいただいたこともあり、この季節は甲州とベリーAのヌーボーワインを扱っていただきお勧めしています。通常商品のクラレーザやピッパもお店の料理にぴったりの相性を見せ、お客様に喜ばれております。

清酒や焼酎の品揃えも豊富で、まさに楽しく飲んで食べておしゃべりもごちそうですよね!!!



住   所埼玉県川口市栄町3−8−2 B1
電   話
048−241−5077
営業時間
ランチ(月〜土)11:30〜14:30(L.O.14:00)
ディナー(月〜土)17:30〜24:00(L.O.23:00)
     (日・祝)17:00〜23:00(L.O.22:00)
定 休 日不定休
詳しくはお電話にてお問い合わせください。

≪味市場≫

埼玉県大宮駅から東武野田線に乗り換え,大和田駅から車で5分,県道旧16号線(さいたま−春日部線)沿いに「味市場」さんはあります。

15年前にオープンし、ヨーロッパの山小屋を髣髴させる中に「和」を感じるかわいらしい建物です。

店内は裏庭の緑がまぶしいばかりに降り注ぎ、明るく落ち着いた雰囲気です。テーブル席を中心に80席が用意され,個室もあり用途に応じて案内していただけます。

平日の昼は主婦の方々が多く、夜は接待やカップル客,週末や休日にはご家族連れが目立ちます。ほとんどはリピーターで季節のお料理をコースで楽しんでいかれます。

得意とする魚料理をメインに、和と中華とフレンチをコラボした創作料理は飽きのこない様々なシーンで対応可能です。
料理はもとより、雰囲気やサービスも含めトータルでお客様に感動を与えられるよう努めています。

ワインは甲州ぶどうからできたスパークリングワイン「アルガブランカ ブリリャンテ」がお勧め。
先日ドリンク担当の金子さん始め、スタッフの皆さんでワイナリー見学に来られ,当社のワインを大切にお勧めいただいています。驚くほど「味市場」さんの料理に合いますのでぜひお試しください。

そして一度は行っていただきたいのが裏庭にある築80年の古民家を用いた隠れ家「山の家」。自然の庭の中にあって,八畳と六畳の部屋は老舗旅館にきた雰囲気で、4名から18名までの貸切完全予約制になっています。

四季折々の風情を楽しみ,くつろいだ中でおいしい料理とお酒を堪能できたら極楽でしょうね!

住   所埼玉県さいたま市見沼区大和田1-192
電   話
048-683-4773
営業時間
11:00〜24:00(L.O.23:00)
定 休 日年末年始
U  R  L
http://r.gnavi.co.jp/b216801/
詳しくはお電話にてお問い合わせください。

≪鮨しみず≫


JR大宮駅東口からゆっくり歩いて7〜8分、飲食店が連なる繁華街のはずれに「鮨しみず」さんはあります。駅から離れているために通りがかりのお客様がちょっと立ち寄る場所ではなく、ゆえにどうすればお店に来ていただけるのか、オーナーの市川さんの店作りのコンセプトがここにあります。

平成15年10月にオープンしてはや4年。
カウンター8席、小上がりのテーブル席4名掛け3卓、5名までの個室が1室と小ぢんまりとした目の行き届く広さです。

「より高いサービスの提供」こそが市川さんのコンセプト、それを実現するのにちょうどよい広さがこのお店なのです。
お店のパンフレットは無く、宣伝も広告もしませんが、一度お越しいただいたお客様にまたお越しいただきたい、その時はお友達やご家族の皆さんと一緒に・・・少しずつでもいいから確かな広がりが市川さんの願いです。

その市川さんが自信を持ってお勧めするのが「アルガブランカ イセハラ」。
お寿司屋さんにとってお酒といえば清酒や焼酎が当たり前のように注文される中、お寿司にワインは合わない、といった既成概念を打ち破ったのがこのワインです。

6月にワイナリーにお越しになり、ご自身の目と肌で勝沼を感じ取って以来、「甲州ぶどうからできたワインは和酒だ」と言い切る市川さんにとってこのワインとの出会いがお店の品揃えを変えました。
今ではワインはアルガブランカのみ。
「お寿司には甲州ワインでしょう」と、このラインナップに自信を持ち、「アルガブランカがあれば十分」と断言するほどです。多くのお客様にこの驚きと感動を知って欲しい、市川さんの熱弁が店中に響き渡っています。お寿司がおいしいのは当たり前、お酒がおいしいのも当たり前ですが、そのおいしさをさらに膨らませてくれるのが市川さんの心のこもったサービスにほかなりません。

来年はお寿司と甲州ワインの相性を知っていただくためのワイン会も企画中。興味のある方はぜひお問い合わせください。


住   所埼玉県さいたま市大宮区下町1-40-1
電   話
048-649-4106
営業時間
17:00〜22:30
定 休 日日曜日
U  R  L

詳しくはお電話にてお問い合わせください。


手打蕎麦
「久呂無木(くろむぎ)」
西武池袋線「西所沢駅」から徒歩3分。決して良い立地とはいえませんが、店主の新島さんがここに決めたのは居抜きの店舗で目にしたカウンター。
「お客さんの顔を見ながら仕事がしたい」思いがここでできると直感したから。

新島さんの蕎麦との出会いは蕎麦好きの父親によく連れられていかれた小学生時代。サラリーマン生活に迷いの出た新島さんが蕎麦の道を選んだのは必然的でした。
師と仰ぐ神奈川県厚木市の「宮本庵」に一年かけて許しを得て修行に入り、3年間の下積み生活の中で多くを学びました。
さらに日本料理店や蕎麦屋の店長などを経験し、2006年6月念願のお店をオープンさせました。

店内はカウンター、小上がり、座敷を含めて35席。奥さんと二人で切り盛りするアットホームな雰囲気です。
昼はご近所の主婦の方やサラリーマン、OLが中心。夜はカップルやサラリーマンが多く、週末は家族連れでにぎわいます。最近いろいろな雑誌で紹介され、昼も品切れになることもしばしば。ご予約されることをお勧めします。

「蕎麦の98%は粉で決まる」と言い切るこだわりの蕎麦粉は群馬県、福島県で作られる有機栽培の玄そばを丸抜きで分けてもらい、ご自身も栽培に携わり収穫にも駆けつけます。それを石臼で自家製粉し二八の細打ちに製麺。「もちもち感があって香りの甘皮を引き込んだツブツブの入っている蕎麦。大理石のような蕎麦打ち」が目標とか。
自慢のメニューは「とりそば」。これは新島さんオリジナルでお勧めの一品。天ぷらそば、もりそばはもちろん、地域性を重視し「うどん」も提供しています。さらに甘味の「くずきり」、「そばがき善哉」、「胡麻プリン」も一押しです。

こだわりはお酒にも現れます。清酒、焼酎、そして甲州ワイン。特に「アルガブランカ クラレーザ」は新島さんもお気に入りで、蕎麦はもちろん、一手間かけた一品料理にも抜群の相性を見せます。
「蕎麦も料理も"気"が大事」と"気"を入れている蕎麦は必ずお客さんに伝わると信じ、将来は経験を生かして本格的な日本料理にも挑戦していくそうです。妥協のないチャレンジ精神が楽しみですね。


住   所 埼玉県所沢市西所沢1-4-14
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
04-2922-9619
営業時間
昼11:30〜14:30
夜18:00〜21:30(売切れ次第閉店)
定 休 日水曜日
詳しくはお電話にてお問い合わせください。


カフェ・トラットリア
「アズーリ」

JR埼京線と武蔵野線が交わる武蔵浦和駅東口から徒歩1分、2004年3月20日にオープンした「アズーリ」さんは本格的なイタリアンのお店です。店名の「アズーリ」はイタリア語の【青】の意味でサッカーの盛んな街浦和にちなんでイタリアのナショナルチームの愛称から付けられました。

お店作りのコンセプトはレトロとモードが融合している街『ミラノ』。入り口の重厚な木の扉は高級感を漂わせます。インテリア家具や足下の敷石などはイタリアから輸入するほどの懲りよう。

高い天井も開放的です。中でもピザの焼き釜はイタリアで修行を積んだ職人さんが一から作り上げた「アズーリ」オリジナル。ガスではなく、群馬県から取り寄せる薪を燃やし400℃で焼くピザはこれまでのピザの概念を覆します。
一度食する価値大有りです。

店内は、入って正面がビールやカクテル、グラスワインなどちょっとお酒を楽しみたい方の「バール」、その奥に落ち着いた雰囲気の「レストラン」、更に奥にはホワイトとベージュを基調に上品な空間の「サロン」に分かれており、用途に応じて楽しめます。

お料理はシェフの新妻さんのセンスが光ります。どれも一手間かけた斬新で独創的ですが、素材の特長を生かした料理法が、イタリアンでありながらそれを感じさせない繊細な味わいとなっています。
中でも魚料理は食材にあったピッタリの調理方法で旬のものを最高の状態で提供していただける最も得意とする分野です。

ワインのサービスはソムリエの関根さん。入り口右側のワインタワーには常時1,800本のワインを用意し、お客様のご希望に応じてベストなワインをチョイスしてくれます。とにかくワイン選びは悩むよりお任せすることをお勧めします。

オーナーはこの地区の同業者の間でもリーダー的存在の北さん。
北さんは埼玉を愛し、埼玉に誇りを持ち、とにかく埼玉を活性化させようと地元食材の発掘やファン作りのためのイベント企画、料飲店の意識向上のための勉強会や交流会などを積極的に行っています。
その情熱は多くの賛同者を得て、模索しながら一歩一歩夢に向かって妥協することなく突き進んでいます。
「アズーリ」はその想いのすべてが詰まった宝石箱のようなものではないでしょうか。ぜひ一度お出かけください。


住   所埼玉県さいたま市南区別所7-1-16
電   話
048-710-5300
営業時間
ランチ11:30〜15:00 ディナー18:00〜24:00
定 休 日 なし(年末年始はお休み)
URLhttp://www.trattoria-azzurri.com/
詳しくはお電話にてお問い合わせください。


≪和浦酒場≫


今さいたまで最も注目度の高いお店といっても過言ではないのが「和浦酒場」さんです。JR浦和駅から徒歩3分。なんとお店はガード下にある、でもとってもおしゃれな雰囲気で、居心地の良い空間です。

店長の蔵川さんはまだ20歳代の若さながら板前として修行を重ね、食材へのこだわりはかなりのものです。「良いものを知ってほしい、その橋渡しをしていくのが自分の仕事」と本物を求め日々研鑽しています。

中でも魚へのこだわりはそのお料理からもうかがえます。
築地で仕入れることも多いのですが、とにかくできるだけ「生きているもの」を仕入れるよう心がけています。
その日その日のいちばん良いもの、より新鮮なものを求め、お客さんに最高の状態で食べていただく、そのためにメニューも毎日変わり、それが楽しみで毎日通う常連さんも少なくないそうです。
中でもすずきは鳴門の漁師「村」さんが釣ったものしか仕入れません。その理由はぜひ蔵川さんに聞いてみてください。
調味料もこだわります。
体に良いものに気をつけ、醤油、みりんは原料や製法にもこだわり、塩は4種類を使い分け、味噌は仙台から取り寄せます。それぞれ料理によって使い分けるわけですから、食材のよさが生かされた一味違うお料理にお客さんが喜ぶのもうなずけます。

酒のメニューも豊富です。清酒のお勧めは燗酒。夏でも燗して美味しい清酒を取り揃え、サービスしています。焼酎は鹿児島の酒屋さんから地元でしか手に入り難い物を直送しています。

そしてワインは「アルガブランカ」。スタッフの皆さんそれぞれにお勧めがあるそうで、店長の蔵川さんは「イセハラ」、ドリンク担当の中野さんは「ブリリャンテ」、料理人の長谷川さんは「エンヴェレシーダ」。「和浦酒場」さんのお料理にいずれもピッタリだそうです。

居酒屋以上割烹未満の精神で、肩肘張らず良いものを手ごろな価格で楽しんでいただく。そして、ほのぼのしてくるスタッフの心遣いは、根強いファンを持ちさらに人気が広がっているのもうなずけます。

店内はカウンター6席、テーブル5卓22席と決して広くはないですが、その分スタッフとの距離が近く、わがままも言えるのが嬉しいですよね。
名前の通り地元密着の地域中心のお店ですが、Jリーグ浦和レッズの地元でもありますから、サッカーの応援の後に立ち寄ってみるのはいかがですか?


住   所 (住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
048-824-0701
営業時間
17:00〜2:00(L.O.1:30)
定 休 日年末年始
URLhttp://r.gnavi.co.jp/a206800/
詳しくはお電話にてお問い合わせください。


≪割烹 「大津や」≫


今回ご紹介いたしますのは埼玉県川口市にあります割烹「大津や」さんです。

JR京浜東北線西川口駅から徒歩5分、正面のショーウインドには料理コンクールで受賞したお料理の写真が飾られています。見るからにおいしそう・・・
「醤油、味噌、ゴマなどの和食調味料にはアルガブランカ クラレーザが一番!」とお薦めするのが料理長の大島さん。

お店は昭和50年開業と暖簾は受け継がれてきましたが、大島さんはまだお若いにもかかわらず、日本料理の良さを生かした本格的な懐石料理を提供しており、料理コンテストで数々の入賞を果たしている地元では知る人ぞ知る名店です。季節の会席料理を始め、旬の野菜や魚にこだわった素材を最大限に生かした味付けと一手間かけた職人の心意気で来る人を楽しませてくれます。

店内はカウンターに5席、お座敷は40人まで入れる広間と8人まで座れるテーブル席、6人ほど入れる個室も二部屋用意され、祝い事や法事、クラス会や忘新年会、小さなお子様もいるご家族連れにも気軽にお越しいただけます。

そして驚くのはこの雰囲気でこの味で、なんともリーズナブルなお値段。d(^_^)
まずはお試しにランチを味わい、一度ランチを食べてしまったらディナーに来ずにはいられない、そんな魅力いっぱいのお店です。
中でも豆腐料理はぜひ一度体験してください。ここでご紹介することに納得していただけるでしょう。

住   所
埼玉県川口市並木3-23-7
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
048-255-3692
営 業 日
11:30〜15:00  17:00〜22:00
定 休 日火曜日

手造り豆富と旬菜料理
≪味豆季≫
今回ご紹介いたしますのは本格日本料理を実にリーズナブルな価格で楽しめる知ってて得するお店です。

埼玉県JR西川口駅から車で10分、閑静な住宅街に位置する「味豆季」さんは落ち着いた雰囲気のホッとできるお店です。

オーナーの遠藤さんは調理師仲間でもリーダー的存在で、「東割烹調理師会会長」、「伊豆相模調理士会副会長」、「日本料理研究会常任相談役」など調理師の資質向上や若手育成にご尽力されており、数々の料理雑誌に旬のお料理を紹介するなどご活躍されております。その遠藤さんが小さいながらも人と人との出会いや絆を求めて作られたのが「味豆季」さんなのです。
そのお料理はまさに季節を感じ、素材の特長を生かしたものとなっております。先付けに始まりお椀や揚げ物、強肴など隠れたところに一手間かけた絶妙な味わいは感動の一言。
中でも手造り豆富は看板メニュー!国産大豆とアルカリイオン水で心を込めて作っています。
蒸した「おぼろ豆腐」やデザートの「豆乳チーズケーキ」は絶品!!器や盛り付けにも工夫を凝らし、低カロリーで体にも優しいお料理です。

まずはランチでお試しあれ。選べるお膳が楽しみで、思わずびっくりするおいしさです、ホント。そして自然と夜の本格メニューに心が躍ります。

そして夜はお酒もお楽しみください。ワインは「アルガブランカ クラレーザ」と「アルガーノ モンテ」。これまでワインに手を出さなかった遠藤さんが「これだ!」と決めたワインです。
「味豆季」さんの繊細なお料理を引き立て、お料理によってワインのよさも引き出される絶妙のマリアージュです。わざわざ行く価値十分ですよ!!!

住   所
埼玉県川口市前川3−25−9
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
048−266−6066
定 休 日
火曜日
U R L

詳しくはお電話にてお問い合わせください。

食房『 四季 』

埼玉県JR川口駅より徒歩10分。
高層マンション「川口パークタワー」1階にある食房『四季』さんは、その名のとおり四季折々の食材をふんだんに使って季節を楽しむ、とっておきのお店です。

店内は明るい雰囲気のホッとする空間が広がります。
入ってまず目に入るのが、ちょっと見には凄みがありますが笑顔の優しい小田料理長です。
調理場がオープンになっていて、野菜や魚をさばく小田さんが間近に見られます。
そのカウンター席がお勧め・・・

お客様は常連の方が多く、小田さんとの会話も楽しみのひとつ。

その常連さんもとっても気さくな方ばかりで、初めて行ってもすぐに打ち解けて家族のような雰囲気でおいしいお料理とお酒で盛り上がること間違いなし!

もちろんお酒は選りすぐりの地酒、焼酎。
そしてこの秋から当社の甲州ワインが仲間入りです。10月には小田さんに勝沼までお越しいただいて吟味していただきました。
これまでワインにはあまり力を入れてなかったようですが、当社のワインを飲んで 『これだ!』 と扱いを即決していただきました。

食材にとどまらず、自分の舌でよいものを探し出す、小田さんの徹底ぶりを感じました。11月にはワインを楽しむ会を開催していただき、甲州ワインのよさを多くのお客様に知っていただくこともでき、小田さんのお料理も当社のワインもおいしくなる最高の相性でした。

お店は30人ほど入れますが予約をされてからお伺いするのが確実だと思います。ぜひ一度訪れてください。


住   所
埼玉県川口市幸町1-7-1 川口パークタワー1F
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
048-250-5020
営業時間
12:00〜14:00 17:30〜23:00
定 休 日
毎週月曜日
ランチのみ月,火曜日
U R L
http://www.shokubo-shiki.com/

料理処 いなみ

JR京浜東北線大宮駅東口、東武野田線大宮駅より徒歩3分、駅前の繁華街にあるのが『料理処 いなみ』です。


料理長の稲見さんは、今年現代の名工にも選ばれた道場六三郎氏を師匠とし、『求真味道』の精神のもと、敷居の高くない和食を追究した料理をリーズナブルな値段で味わえる、そんなお店を目指しています。

(出店するにあたり、道場六三郎氏より直筆の書を頂いたそうです⇒)



食にも飲にもこだわりをもち、食では旬の素材を活かした最高のおもてなし、そこにお酒が加わることにより、さらにお客様に喜ばれる時間を作り出す・・・選りすぐりの日本酒、焼酎はもとより、「アルガブランカ」が「いなみ」さんのお料理をいっそう引き立て、この上ない極上のひとときを演出してくれます。


とにかく行ってみてください。私が何を言いたいのか!行けばわかります。
行ってみて、何かご批評がありましたらお申し付けください。

必ずや満足されることを保証いたします。




住   所
埼玉県さいたま市大宮区宮町1-39
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
048-641-2189
営業時間
月〜土 11:30〜14:00(L.O.13:30)
月〜土 17:30〜23:00(L.O.22:00)
祝日  11:30〜14:00/17:00〜22:00
定 休 日
日曜日 (祝日は不定休)
U R L
http://r.gnavi.co.jp/g922900/

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