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「玄品ふぐ」さんは関東に約50店、関西に約40店あまりを展開する"とらふぐ料理専門"のチェーン店です。
その中からご紹介するのは東京都板橋区にあります「中板橋の関」です。
安心で安全、さらに感動的なおいしさを追及する「玄品ふぐ」さんは、最高級のとらふぐを使用するのはもちろん!
てっちりを始め具材に使われる野菜にもこだわり、さらにオリジナルのポン酢を開発し提供しております。
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「中板橋の関」で人気なのはふぐのコース料理。『極味(きわみ)』、『醍醐(だいご)』(写真右)、『匠味(たくみ)』のコースが用意され、てっちり(鍋)、てっさ(刺身)、ゆびき(皮刺し)、雑炊などが楽しめます。
これらは一品料理でも注文することができ、おいしい清酒(何といってもひれ酒)や焼酎と楽しむ方が多いとか・・・
そして、ここに「アルガブランカ」が仲間入りすることになりました。 |
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店長の辻さんが「ふぐ料理に欠かせない柚子やスダチを使ったポン酢にワインが合うのでは?」の発想の元、数多くのワインの中から選んだのが甲州ワインだったのです。
日本の風土の中で育まれた甲州ワインは同じ日本の環境にあるふぐや野菜にはもちろん、調味料としてのポン酢にも見事に調和するのです。 |  |
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ひれ酒もいいし、芋焼酎もいいけど実はいま辻さんが最もお勧めするのが「アルガブランカ クラレーザ」。旨みを生かした特性ポン酢とワインの優しい酸味の相性がばっちりで、どのふぐ料理にも違和感なく合ってお料理の味を引き立てます。
そしてワインの味わいもふくよかに増幅して感じられる、そのことがお料理とお酒の相性が良いということではないでしょうか? | |
暑さが厳しくなってくるこれからの季節には焼きふぐが絶品とか!
爽やかな清涼感のある「アルガブランカ」にふぐ料理を楽しむ、なんとも贅沢なひと時をお楽しみください。
ところで「玄品ふぐ」さんと「アルガブランカ」の共通点ってわかりますか?
おわかりの方はメールでお答えください(商品はありませんが)。ヒントはそれぞれのホームページをよーく見てください。
(答えは次回のメールマガジンで発表しますね)