『第9,10回ヴィナリーインターナショナル』にて
 『甲州特醸樽醗酵』が2年連続シルバー受賞



料飲店のご紹介 ≪東京都世田谷区≫
≪夕(せき)≫

東急田園都市線三軒茶屋駅から徒歩10分、東急世田谷線若林駅からは徒歩3分。三軒茶屋の町を愛するオーナーの川久保さんが、満を持して開いたのがこのお店です。

26歳で最初の店「Doom」、29歳で「瓢」をオープン。3号店として「夕(せき)」のコンセプトは『和食、国産ワイン、有機野菜』。
時代の流れを先取り、焼酎ブームを牽引した川久保さんは、ある日当社のワインを口にする機会があり、食事を邪魔せず飲みやすく、これまでの日本のワインにはないインパクトを感じたそうです。
いつか和食と和酒の店を開くことを目標とし、昨年9月、念願かないオープンしました。

一見入りにくい印象はありますが、店内は落ち着いた高級感ある雰囲気。カウンター席とテーブルが二つ、14名で満席になってしまうほど小さいお店です。

清酒、焼酎、ビールも川久保さんのこだわりが垣間見られる品揃え。国産ワインも自分の舌で確かめた自信も持ってお勧めできる逸品ぞろいです。

中でも一押しは「アルガブランカ イセハラ」。
初めて口にしたときは衝撃すら感じ、甲州ワインの概念を覆した一本だったそうです。「お店でワインを飲んでいただいて、勝沼を感じていただきたい。
そして勝沼へ行ってみたいと思わせて初めて甲州ワインを提供している意味がある」、と熱く語る姿は、甲州ワインの伝道師を髣髴させます。
昨年秋には当社の自社畑で収穫をお手伝いいただき、今樽の中で静かに眠るワインはいずれ「夕(せき)」さんに登場することになっています。

日本の食材と日本の酒。「料理と酒の相性はお客さんが探し出すものでこちらが強要するものでなく、料理をより美味しく、楽しくするためのアドバイスはおまかせください」、とのこと。ワインが食の中で当たり前のように自然に飲まれ、薀蓄よりも1本のワインの背景を思い浮かべながら時を過ごす。「夕(せき)」さんはそんな雰囲気をかもし出してくれるお店です。


住   所 (住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
03-3412-7550
営業時間
18:00〜2:00(LO1:30)
定 休 日月曜日、第2日曜日
URLhttp://www.aozora-shouten.jp/

≪安寅゛(あんどら)≫

小田急線、京王井の頭線下北沢駅北口から徒歩1分。酒樽が迎えてくれて2階に上がると安寅゛さんがあります。
カウンター席11、テーブルは一つしかない小さなお店です。

お店の特徴はその日のお料理や飲み物のメニューが相撲の番付になっていること。
お勧めお料理を金額順に横綱、大関、関脇・・・と並べ、それに合うお酒を選んで紹介しています。

清酒、焼酎、ビールはもちろんシェリーも揃います。そしてワインは「アルガブランカ クラレーザ」。ホール担当の清水さん曰く、「クラレーザは何にでも合いやすいから重宝しています」の言葉どおり毎日番付に載せていただいています。

伺った日は関脇に位置づけられ、「さつまシャモぶつ切り焼き」に合わせましたがなんとも絶妙な相性です。

お料理は野菜、肉、魚など季節感のある食材を一番おいしく食べられる調理法で提供しています。

とにかく料理も酒も楽しめるために、清水さんは料理担当の植松さんと日夜料理と酒の組み合わせを研究しており、その楽しさを広く知ってもらおうと工夫されています。
さらにワイングラスは当社推奨の「リーデル」を使用。大切なワインを大切にサービスしていただいて嬉しくなりました。

とにかく小さいお店なのでほとんどが常連さんで、しかも予約しないと席が確保できません。清水さんの笑顔に安心、リーズナブルな価格でお財布にも安心、ほのぼのとする心地よい空間へぜひお越しください。


住   所 (住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
03-3466-1543
営業時間
18:30〜27:00(ラストオーダー)
定 休 日火曜日
URLhttp://homepage2.nifty.com/shutou-andra/

経堂居酒家
≪えん≫


小田急線経堂駅南口を出て農大通りを歩いて3分、ビルの半地下に経堂居酒家「えん」さんがあります。2004年4月のオープン以来、地元に密着した気軽に楽しんでいただけるお店として人気です。

店内は、ほの暗い中にも落ち着いた優しい間接照明が印象的で、カウンター10席、テーブルが8卓で32席の配置です。
昼はサラリーマンや学生さんを中心に500円から定食が楽しめます。ご飯お代わり自由のサービスが大好評で、中でも日替わりランチは毎日売切れてしまうほどの人気定番メニューです。

夜は20〜30歳代の地元のサラリーマンやカップルが多く、その80%は常連さん。
280円からの速攻おつまみは「とりあえず」の方に人気で、鶏肉をメインに煮物、焼物、生もの、揚物などなどリーズナブルな価格がお財布に優しく割安感となり、安心して行けるお店です。
中でも「けい鶏ちゃん焼き」はとりもつ、砂肝、せせり(首)、ボンジリ(お尻)を味噌とネギで炒めたお勧め料理です。またデザートも豊富で女性客のみならず、年配の男性も注文していただけるとか・・・

お酒も唸るような品揃え。
黒龍、九平次、佐久乃花、明鏡止水などの清酒をはじめ、中々、龍宮、吉兆宝山、不二才などの焼酎、そしてワインは今年4月、店長の野竹さんがワイナリーにお越しになり、自らの舌で選んだ「アルガブランカ クラレーザ」です。
「えん」さんのお料理によく合い、一度召し上がっていただいたお客様のほとんどがリクエストしていただけるほどの人気だそうです。
飲んだり食べたりすることに喜びや楽しみを感じていただけるような、会話が弾み居心地の良い我が家みたいにご利用いただけるような店にしていきたいと店長の野竹さんはおっしゃっています。
席の配置上、多人数での宴会には向きませんが、それだけにしっとりと落ち着いた時間を楽しめるのではないでしょうか。

住   所 (住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
03-5426-6231
営業時間
昼11:30(土日祝12:00)〜14:00
夜18:00(土日祝17:00)〜25:00
定 休 日元旦のみ
URL
詳しくはお電話にてお問い合わせください。

日本の地酒が飲めるラーメン屋さん
≪利田商店≫

新宿駅から京王線で約10分。下高井戸駅下車、北口改札を出て1分のところに「利田商店」さんがあります。狭い路地の商店街の中にありますが、わかりにくいので迷う方も多いとか・・・しっかり確認する必要アリ、です。
ここにオープンして3年3ヶ月。料飲店なのに「商店」という名付けは変わっていますが、周りは商店街で小売店がひしめいており、雰囲気は「商店」でもいいのかなって感じです。

ご主人の利田さんは渋谷の焼き鳥屋さんで働いたのち独立。知人が営むラーメン店との出会いが今のスタイルに至った大きな要因です。そのラーメンとは、和豚もちぶたの背脂とチャーシューから作られる「もちぶたラーメン」です。その味わいは見た目の脂っぽさとは裏腹にあっさり。ここが人気の秘密ですね。

しかしそれだけでは物足りずに、念願だったお酒の扱いを始めました。しかも日本のお酒にこだわったラーメン屋さんの進化系ともいえる新スタイルです。店内にはお酒を楽しむお客さんと、ラーメンを味わうお客さんとが渾然一体となって不思議な空間を作り出しています。

ご夫婦でお客様をもてなす雰囲気はお二人の考えが反映されています。それはお酒を飲むのに楽しい場所、日常の中で日本のお酒が当たり前のように飲める店、気軽に楽しくおいしくがモットーです。

日本のお酒ですから清酒、焼酎はもちろん、ワインは甲州です。
特に焼酎は鹿児島の酒屋さんから直送された芋、米、麦、黒糖、泡盛など常時100種類が並ぶ充実ぶり。清酒は厳選された15種類、そしてワインは「アルガブランカ クラレーザ」、「アルガーノ ヴェント」、「アルガーノ フォーゴ」があり、グラスでも楽しめます。
当初ワインの扱いには慎重でしたが、「甲州ぶどう」から造られる和の酒としての位置づけを認識していただきお取り扱いを始めていただきました。

意外に、飲んでいただくとお替りしていただけるそうで、料理との相性もばっちりとのこと。そのお料理はほとんどが日替わりなため、その日に行ってみないと何が出てくるのかわからないのが現状。
煮物、焼き物、揚げ物、生物、時にはイタリアン風も出てくるそうでこれも楽しみの一つではないでしょうか。
ですから常連さんには週に3〜4日こられる方も多いようです。ご近所のお客様が中心ですが、早い時間帯はご家族連れやOL、サラリーマンの姿が目に付き、周辺の大学生も出没。夜が更けてくると音楽関係者やスタイリストといった自由業のお客様がこられ、お店の中は様々な雰囲気に彩られます。

カウンター4席、中央のテーブルには10席、外のテーブルに5席と小さなお店です。お出かけの際はご予約いただきますと安心ですよ。こだわったお酒とおつまみ、締めにラーメンをいただいておいしい夜を過ごしてみませんか?

住   所
東京都世田谷区松原3-42-1 小谷ビル1F
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
080-1153-5513
営 業 日
18:00〜2:00
定 休 日毎週水、日曜日
詳しくはお電話にてお問い合わせください。

呑喰屋 「瓢(ひさご)」
東京・田園都市線三軒茶屋駅から徒歩5分、飲食店がひしめくすずらん通りの中ほどに「瓢」さんはあります。
文字通り呑むこと、食べることにこだわりを持ち、時間と空間を楽しむ素敵なお店です。
三軒茶屋はおしゃれなお店がたくさんあり、東京でも注目されるファッショナブルな町。ここにオープンして一年半ほどにもかかわらず話題のお店になっています。

「瓢」とは瓢箪のことを指し、お店全体がお酒の器をイメージして名付けられました。

「国産素材の料理と和酒」をコンセプトに全国各地から食材を取り寄せ、清酒、焼酎、国産ワインを扱います。
馬刺しは熊本産、鳥肉は津軽地鶏、豚肉は今月から十勝産のホエー豚を使用。これはなかなか手に入らない貴重な肉だそうです。
魚はその日に獲れたものを直送し、新鮮さが特徴でシンプルな味付けを心がけています。メニューにはそれぞれの産地を表記するほどの徹底ぶりは安心できますよね。

お酒は最近の焼酎人気から芋、麦、黒糖など種類は豊富ですが、オーナーの川久保さん曰く、「清酒もワインも国産原料から造られている点では和の酒。焼酎にかたよるつもりはない」とあくまでも和にこだわり和を重んじるお店です。

そんな川久保さんのお勧めは「アルガブランカ クラレーザ」。「瓢」さんのお料理に満遍なく調和し、お酒、お料理にこだわる店としてぜひ相性を試していただきたいとのこと。ハウスワインはデキャンターでもサービスされますので気軽に楽しめます。お客さんは地元の方が多く、早朝まで営業していることもあり芸術家や技術系、自由業の方が目立つそうです。クリエイティブな発想は「瓢」さんのお店で生まれているのかもしれません。


住   所
東京都世田谷区太子堂4-22-13 鳥居ビルB1F
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
03-3419-3318
営 業 日
18:00〜翌朝5:00
定 休 日水曜日
U R L
http://r.gnavi.co.jp/a033801/
詳しくはお電話にてお問い合わせください。


≪鉄板焼「さわ」≫
井の頭線・小田急線下北沢駅南口より徒歩10分、南口商店街を抜けると左手に「バーミヤン」が見えてきますが、その向かい側に今では忘れ去られたような古民家が佇んでいます。昭和初期を思い浮かべそうなこの家こそ、昨年3月にオープンし間もなく一年を迎えようとする「さわ」さんです。

オーナーの安里さんは沖縄出身。下北沢を心から愛し、下北沢を活力ある町にして行こうと「さわ」さん以外にも料飲店を展開する精力的な方です。建物も古き良き時代を背景に、インテリアにもこだわり、落ち着いて食事を楽しめるよう家具やステンドグラスなどのアンティークに囲まれています。

お料理は鉄板焼き。ステーキからお好み焼き、魚介類や野菜も一手間かけて楽しい盛り付けです。人気はコース料理。4,180円でお通しからご飯までバラエティにとんだ焼き料理が特徴です。

平日はカップルや接待、仕事帰りのサラリーマンの方が多く、日曜祝日にはご近所の家族連れが目に付きます。1階はカウンター席のみで板さんの手さばきを拝見しながらのお食事。
2階は4人がけのテーブルが3卓、6〜8名が入れる個室は掘り炬燵になっています。少人数でしたら宴会も受け付けていただけます。

お酒はオーナー自らチョイスした泡盛を始め、芋焼酎、黒糖焼酎、清酒が揃います。そしてワインは「アルガブランカ クラレーザ」と「アルガブランカ イセハラ」。特に「アルガブランカ クラレーザ」は安里さんお勧めで、不思議なくらいどんなお料理にも違和感なく合ってしまいます。
また、アルガブランカのラベルが店の雰囲気に溶け込んで、しっくりと穏やかな雰囲気を作り出しています。下北沢といえば若者と音楽、芸術の町といった印象がありますが、大人のくつろげる場所としてお勧めです。


住   所
東京都世田谷区代沢5丁目6-15
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
03-3418-9700
営 業 日
平日 18:00〜01:00 LO 00:30/
土・日・祝 17:00〜00:00 LO 23:30
定 休 日月(月曜日祭日の場合火曜日休日)
U R L
http://www.suntory.co.jp/gourmet/shop/0X00018965/index.html
詳しくはお電話にてお問い合わせください。

季節料理「有酒(ありさ)」


女将暦35年、季節感あふれる香りと味を感じさせてくれる、ヘルシーで美味なお料理と居心地良い空間をサービスしてくれる大人のためのおしゃれなお店です。
東急田園都市線二子玉川駅から徒歩3分。高島屋の脇を入ってすぐにあるビルの地下にお店はあります。
落ち着いた雰囲気の店内は埃ひとつない清潔感が売り物。アルカリイオン水での手洗い励行、食材もこの水で洗うことによって衛生面での細心の注意を払っています。

また、さりげなく飾られた日本画や友人の中国人が書いてくれたという店名の入った書画、鮮やかな花で彩られており、決して派手ではない心休まる雰囲気です。

お料理の特徴は「季節」。四季それぞれに楽しめる山の幸、海の幸をふんだんに盛り込んだメニューの数々。旬の食材を手ごろな価格で楽しんでもらいたい、女将さんの心のこもったお料理がいっぱいです。

中でも日替わりの「本日オススメ」は見逃せません。朝の仕入れでその日のメニューが決まるという、まさにその日しか食べられないとっておきのお料理です。

もちろんお酒も逸品ぞろい。清酒「来福大吟醸」(茨城)、「八海山」(新潟)は特にファンが多く、焼酎人気の中でも清酒を楽しむ方が多いとのこと。

ワインは「アルガブランカ クラレーザ」、「アルガーノ クラン」が用意され、「有酒(ありさ)」さんのお料理に抜群の相性を見せています。
実は女将さんもワイン好き、お客様に勧められながら召し上がっているそうです。

お客様は40〜60歳代の男性が多いそうで、女将さんの気さくな会話やちょっとした心遣いが家に帰ったような安らぎを与えるのでしょう。4人から12人までの個室のほか、カウンター席が11、テーブルが3卓と女将さんの目の行き届く気配りができる広さしかないためご予約してから行くことをお勧めします。


住   所
東京都世田谷区玉川3-10-8 アークビルB1
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話03-3709-5110
営業時間
17:00〜23:00
定 休 日
日曜日
平均予算
U R L
http://r.gnavi.co.jp/g172700/

≪家庭料理「はく」≫

小田急線祖師ヶ谷大蔵駅南口から徒歩5分、商店街から住宅街にさしかかるあたりに位置します。
マンションの一階ですが通りから入った所にありますのでちょっと見つけにくいかも・・・

女将の福田さんは金沢出身、お袋の味を大切に守り続けています。
人気の白身系中心の魚は金沢から直接仕入れ、野菜も各地から直とりで、新鮮さと季節を感じる食材があっさりした味付けで提供されます。

素材を生かしたヘルシーなメニューは40〜60台のサラリーマンやご夫婦連れの健康を気遣うお客様に好評です。

飲み物は焼酎の有名銘柄が並びます。中でも佐藤の黒、白はダントツ人気とか。
しかし今、福田さんが最もお勧めなのがアルガブランカ。
中でも「イセハラ」はご自身のお料理にもピッタリで、数が少ないことはわかっていてもついつい勧めてしまい残りはもうわずかだそうです。
15人も入ればいっぱいの店内はいつも常連さんで賑わっています。

おいしいお料理とおいしいお酒、そこに女将さんとの会話が加われば時が経つのも忘れて幸せな気分にさせてくれますよ!

お越しの際はまずお電話をお願いしますね。


住   所
東京都世田谷区砧8-3-10 砧OKマンション103
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
03-3417-2071
営業時間
午後5:30〜11:00(L.O.9:30)
定 休 日
毎週月曜日、第2,4日曜日
平均予算
U R L


TIBET TIBET
(精進ダイニングチベットチベット)


東京下北沢にあります知る人ぞ知る「チベット・チベット」さんです。
オーナーの和気さんはミュージシャンでもあり、ボランティアで全国の施設を慰問しながら音楽の楽しさを広めています。

山梨に来られたときにワイナリーにお越しいただき、当社のワインに興味をお持ちになりお取り扱いいただくようになりました。

場所は小田急線下北沢駅から徒歩5分。にぎやかな街の雰囲気の中、独特な外観の一目でわかる建物の二階にあります。


お店のテーマは「ネパール」。
店内にはネパールから持ち帰った仏陀が鎮座しており、異空間ながらなぜか落ち着く不思議なお店です。

異国文化漂う中、そこに日本のお酒と食にこだわったメニューが並びます。しかし全然ミスマッチではなく、見事に融和された、これが人気の秘密ではないでしょうか?

和気さんは千葉県流山で米作りを行っており、食材にもこだわり、味付けにもこだわり、お酒にもこだわる和気さんのお人柄そのもののお店です。

音楽や演劇に携わる方が多い下北沢で和気さんを慕ってこられる方も多いとのこと。
深夜4時まで話は尽きることなく盛り上がります。


住   所
世田谷区代沢5-29-9ナイスビル2F
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
03-5433-1565
営業時間
午前4時まで営業
定 休 日

平均予算
U R L


【ジュリアーノ】

「昨年オープンしたばかりの、
世田谷区奥沢にあるワインバー」


マダムの永野さんは山梨県出身で、甲州への思いも熱いものがあります。
また、「自由ヶ丘ワインスクール」も主催され、ワインの普及にも御尽力されています。


スタッフは女性ばかり。糠信さん(写真右)と清水(写真左)さんはともにソムリエールで、彼女たちとのワイン談義もさることながら、マダムとの情報交換も、楽しくて役に立つことばかりです。スクールの生徒さんたちも、勉強を兼ねて帰りに寄っていくとか。
ワイン好きにはたまらないお店です。

住   所
世田谷区奥沢2-11-8
(住所をクリックすると地図が表示されます)
電   話
03-3723-5414
営業時間
PM18:00〜3:00(L.O:時2:00)
土・日・祭日
PM18:00〜1:00(L.O:時0:00)
定 休 日
水曜日
平均予算
U R L
http://www.juriano.com/

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